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2007年05月09日

#とあるビーチに行ってみたら…

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ここ最近は夏日が続いていますねぇ…(´∀`;)
昨日も非常に天気が良かったのでとあるビーチに写真を撮りに行ってきたのですが、ビーチに足を運んでみるとちょうどビーチバレーの選手達が練習をしていました。
なかなかお目に掛かれないシチュエーションだったので、忙しいさなかですが2ショット写真をお願いをしたところ、さすがアスリート。
その選手は快く笑顔で撮らせてもらいました(´∀`*)

ホントありがとう(○´∀`)ノ

強い日差しが照らす中をほとんど休まず黙々と練習。
そういう地道な努力が実を結んでいくのだなと痛感した日でした。

ぜひ次の試合でも頑張って欲しいです(o´∀`)b

なんだか最近ビーチバレーの人気が異常な過熱っぷりで肖像権問題とか色々問題になっていますよね。
昔はさぁ、もっとストリートなノリの開放的なスポーツだったのに…個人的には現状にちょっと残念。

写真は昨日行ったビーチで撮影したものです。
人の配置とコントラストがとても素敵な一枚になりました。

何処のビーチの写真かは…選手達が可哀想なので教えませんw


2007年05月06日

#GWの過ごし方

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みなさんGWはどうお過ごしでしょうか?
トニーは旅行などには行かずに適当にプラプラしております。

映画「東京タワー」を観にいったり、DIYを久々にしてみたり(棚を作成)、ベタを近所のペットショップで買ってきたり…といった具合です。

そしてこの間は東京都写真美術館へ『“TOKYO”マグナムが撮った東京』展に行ってきました。

マグナム・フォトは、1947年、ロバート・キャパの発案で、アンリ・カルティエ=ブレッソン、ジョージ・ロジャー、 デビッド・シーモア“シム”らが創設したフォトジャーナリストの集団です。
簡単に言ってみれば写真家のためのマネージメント事務所というところでしょうか。

今回は戦後日本を訪れた数多くのマグナム・フォトの写真家たちによって撮影された中から「東京」をクローズアップして展示してあります。

ロバート・キャパは写真に独特のストーリー性を持たせることで有名。
今回も観光地の写真はなく身近な日本人の生活や表情をカメラに収めた作品が数多く展示していました。

彼は生前に「写真のための写真家と私のようなストーリーのための写真家がある」と言っていましたが、私もキャパのような写真を撮ってみたいものです。

写真は雨上がりの夕焼け写真。
先日購入したEF50mm f1.8というレンズを試し撮りしたくて撮ってみました。


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